なぜコンサルタントになりたいかと言うと、自分の価値を高めたかったからです。
大学時代、教授からの一言は八年ほどたった今でも、まだ記憶が深いです。「ねね、お前たちはどんなに幸せなのかを知っているか。うちの大学では、必修単位はうちの専攻で一番多いぞ」。確かに、学生時代や今でも、僕は工学人間として
理工学の大学院を卒業した僕は、学生時代一所懸命に頑張ってきました。そして、順調に大手の制御会社に就職しました。三年間ぐらい勤めて来ましたが、キャリアアップのために、僕はコンサルタントになりたいと考えております。何故か?理工学出身の社会人代表として、語ります。